ハッピーストーリー

vol.06

初デートまで300通を超えるほどのメールをしていました!

初デートまで300通を超えるほどのメールをしていました!

結婚を決めるのにお互い何の迷いもなく、自分たちにこんな素敵な出会いが訪れるなんて…と、出会ってから一年以上経った今も、信じられない思いでいるというお二人。
そんな幸せいっぱいのお二人のハッピーストーリーをご紹介いたします。

Sさん 40代後半(関東地方) 趣味:旅行、スポーツ観戦、ドライブ
Kちゃん 40代前半(関東地方) 趣味:舞台鑑賞、美術館めぐり、ドライブ

―KKRブライダルネットに入会されたきっかけは?

Sさん
KKRなら信頼できるし、このシステムに期待してみようと思いました。
Kちゃん
両親からの強い勧めもあり、会員は国家公務員の方が多く、信頼できると思い入会しました。

―KKRブライダルネットのサービスで気に入ったものは?

Sさん
プロフィールの項目が詳細で情報が多いこと。
Kちゃん
いろいろな条件で検索が可能なこと。

―お申し込みのきっかけと YESのポイントは?

Kちゃん

私からです。Sさんのプロフィールは、何か魅かれるものがありました。
すべての項目に丁寧に回答されていましたのでとても印象に残りましたし、そこからお人柄を想像することもできました。
また、初めていただいたメールの内容から、そのお人柄がよく伝わってきました。浮ついたところがなく、まっすぐな性格を想像することができました。

実は、入会して一年の間、どなたにも自分からお申し込みをしたことがありませんでした。
もともとあまり積極的な性格ではないので、このシステム自体にもなかなか馴染めなかった、というのが正直なところです。
Sさんへお申込みをするのにも、ずいぶん勇気がいりました。
何度もお申し込み文を書き直し…、でも、お申し込みしてみて本当によかったです。

Sさん
申し込みをいただいた初めてのメールの内容で、相手の誠実さが伝わりました。心から信頼できると確信できたことが、お付き合いのきっかけになりました。

―初デートまでとお互いの第一印象について

Sさん
初デートに至るまで、1カ月強の間300通を超えるメール交換をしながらお互いを理解してきました。
よって、初デートは実際に目の当たりにした相手のことをお互いに確認する場でもありました。
初デートは上野公園で、すぐに意気投合しました。
まじめで思いやりのあるやさしい女性という印象をもちました。
Kちゃん
初めてのデートは、お互いの都合が合わず一カ月先までお預けになってしまいました。
毎日それぞれ10通以上ものメールを交換してきて、すっかり打ち解けているつもりでしたが、やはり実際にお会いするとなった時は緊張しました。
第一印象は、物事を深く考えて伝えようとしている方だな、と思いました。

―デートから正式に交際が始まるまでの期間は?

Sさん
前述のように、1カ月強の間300通を超えるメール交換をしてからの初デートだったせいか、お互いに相手のことを理解するのに時間がかからず、会った瞬間から正式な交際が始まったのだと思っています。
初デートの別れ際に、「将来を見据えたまじめなお付き合いをしてください。」と告げたところ、「こちらこそよろしくお願いします。」と最高の返事をもらうことができました。

―プロポーズを決めた理由、シチュエーションは? (場所やどんな言葉か)
  また、プロポーズをされた時のお気持ちは?

Sさん

一緒にいてとても居心地がよく、波長も合っていると強く感じたので、自分にはこの人しかいないと確信しました。
デパートの屋上で花火大会を見ながら「僕と人生をご一緒にどうですか?」と告げました。

Kちゃん
とにかくうれしかったです。メールを交換している最中からとても波長の合う人だな、と感じていました。実際にお会いしてからもその感覚は変わりませんでしたし、この先もずっと彼と一緒にいたいと思いましたので、迷いなく「はい、よろしくお願いします」とお返事しました。

―出会ってから変わったこと、得られたもの、新生活に期待すること

Sさん
正直・まじめ・信頼+ユーモアをふたりのキーワードにして真剣にお付き合いをした結果、恋愛関係からすぐに夫婦関係に至りました。自分にとって心から信頼できて愛せる存在です。
喜怒哀楽を共有し、人生を一緒に歩んでいきたいです。
Kちゃん
相手のために自分が何か役にたちたい、という気持ちが芽生えました。
独りではできなかったことも彼と一緒なら実現できそうな気がします。
彼のすべてを信頼しています。一緒にいてなにより安心できるし、居心地のよい存在です。ふたり仲良く、健康に暮らしていきたいです。

―KKRブライダルネットの現会員さんへメッセージ

Sさん
相手のことを深く理解するためには、それなりの時間も必要だと思います。メール交換では、自分のことをしっかり伝えて理解してもらい、相手のことも理解する努力を惜しまないことが大事だと思います。
そのためには、プロフィールの項目は最低でもすべて埋めていただきたいですね。
あせらずあわてずあきらめないことも必要だと思います。
Kちゃん
女性からお申込みするのは勇気がいることで、私も最初は躊躇していました。メールには、飾らない自分の素直な気持ちを込めたつもりです。
彼も言っていますように、結果だけを焦らないことです。メール交換もお互いの理解を深める大切な時間です。

お二人のお写真

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