ハッピーストーリー

vol.01

2回もプロポーズ受けちゃいました!

2回もプロポーズ受けちゃいました!

ふとした会話に男らしい優しさがあふれるAさんと、知的で明るい『幸せなキャラクター』のBさん。
そんな二人は、1日1回届く会話形式のメールでゆっくりと愛を育んで行きました。
スローペースで幸せをつかんだ二人の、ほのぼのハッピーストーリーをお届けします。

Aさん 30代前半 (東海地方) 趣味:ドライブ、旅行、映画鑑賞
Bさん 30代前半 (東海地方) 趣味:ハイキング、映画鑑賞、野球観戦

―KKRブライダルネットに入会されたきっかけは?

Aさん
私は民間企業に勤めているので、KKRブライダルネットの存在を知らなかったんですけれども、うちの両親が公務員で「こういうものがあるよ」と教えて貰い、それが入るきっかけになりました。
Bさん

私は公務員なのですが、入ったきっかけは職場に届いていたKKR広報紙です。

結婚はしたかったものの、就職してからなかなか出会うきっかけがなかったもので…いい出会いがあればな、と思って登録しました。

Aさん
KKRブライダルネットは、個人情報をしっかり保護してくれている点が嬉しかったです。あと、事務局にメールで質問したときも、翌日すぐに返事が来たので、対応の早さも良かったです。
Bさん
私も、個人情報保護がしっかり守られているので、気兼ねなく利用できました。それと、しっかりした男性が登録されている、という所もメリットが高かったです。

―お申し込みのきっかけとYESのポイントは?

Aさん
写真1
私の方から『通常申込み』をして、『メールYES』の返事を貰いました。
(注・通常申込みに対して『通常YES』の場合、名前・メールアドレス・電話番号が交換されますが、『メールYES』の場合は名前とメールアドレスのみの交換になります)
Bさん
『通常YES』でも良かったのですが、メールでもお相手がどういう方かわかるじゃないですか。
メールをしていて「あ、ダメだな」と思ったら、結局電話をしたり、会ったりしても一緒だなと思ったので…。
Aさん
彼女の場合、顔写真が載っていたのと、自己PR等がはっきり書かれていたので、両方を見て「この方がいいかな」と思いました。やはり写真も選ぶきっかけのひとつでした。
Bさん

掲載していた写真は、3分間写真で撮ったものを使いました。ちょうどいいやと思って(笑)。

お申し込みを受けた理由は、彼の自己PRを読んでいて「家庭的な方だな」というのがわかったのと、あと彼は私の家から車で1時間くらいと近かったので「この方いいなぁ」と思ったんです。

―はじめてのデート、思い出のデート

Aさん
初デートは12月の始めに、富士急ハイランドに行きました。OKの返事を貰ってから2週間くらいメールのやりとりをした後です。
Bさん
この人ずっとメールの文章が丁寧語なんですよ(笑)。だから「固い人なのかなぁ」と思っていたら、とても気さくな方で良かったです(笑)。
Aさん
写真1
メールのやりとりを通して、だいたい彼女の性格がわかっていましたし、写真も見ていたので、初めて会ったときは「あ、思った通りの人だな」と思いました。
Bさん
思い出のデートと言えば…。
おふたり
(顔を見合わせて)正月のサイクリング。
あれだよね。
Aさん
自転車に乗っている間、2時間くらい、近況とか身内の話など、お互いにいろんな話が出来たんです。そこでだいぶ変わりました。
Bさん

ゆっくり話をする機会があって…やっぱりその後からですね。二人の距離が縮まったのは。

初めて会ってからも、ずっとメールのやりとりはあったんですけれど、なかなか電話で話せなかったもので(笑)。

Aさん
別に電話を避けていたわけじゃないんですけれど、お互いの生活リズムもありますし、メールでも十分伝わると思ったので…1日1回、会話形式だと多い時は2、3回メールをしていました。

―お付き合いからプロポーズまで

Aさん
出会う前のメールから会っていくうえで、この人なら間違いないかなと思いまして。全体的に良かったものですから、キャラが…幸せなキャラクターというか(笑)。それで一緒になりたい、一緒にいたいという気持ちがあったので、プロポーズしました。電話で。
Bさん
本当は最初、車に乗っている時に言われたんですけど、その時は意味がわからなくて、後で電話で聞いたら…(笑)。
Aさん
そうなんです。車では上手く伝わらなかったので、後から電話して、もう一度伝えました。なので、はっきりとプロポーズをしたのはその電話。
Bさん
そういうユニークなプロポーズを2回受けました(笑)でもそのときは、やっぱり嬉しいなって思いました。

―新生活について

Aさん

実はまだ一緒には暮らしていないんです。今、家が決まってこれから引っ越す所でして…。

今までは家に帰ってもひとりだったけど、これからは奥さんがいるので、『家庭に帰れた』という幸せを感じると思います。

Bさん
私はずっと実家にいたので、一緒に暮らし始めることは一から十まで新しいことばかりです。緊張する部分もあるんですけれど、これからやれる事がたくさんあるんだな、って思うと嬉しいし、楽しみです。

―KKRブライダルネット会員さんへメッセージ

Aさん

会員の皆様の中には、申し込んでも返事が返ってこない場合とか、いろいろあるかと思うんですけれども、諦めないでアタックしてほしいし、活動を続けてほしいです。

まだKKRブライダルネットに入られていない方には「こんな縁もあるよ」という事で、私のように入会して幸せをつかめる人がたくさん出てくるといいな、と思っています。

Bさん

会員の皆様は、お相手を探していく中で、プロフィールや写真ではわからない事がたくさんあると思います。実際会ってみたり、話をしたりしていくうえで、「あ、こういう人だったんだな」ってわかることもありますので、積極的にやっていただければいいな、と思います。活動していくうちにお相手だけでなく、新しい自分も知る事ができると思います。

あと「出会いがない」「結婚したい」と強く思っているけど、まだKKRブライダルネットを利用したことのない方は、私達のインタビューを読んで「いいな」と思ってもらえたら、ぜひKKRブライダルネットに入るきっかけにして頂けたらいいな、と思います。


お二人のお写真

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