20代カップルの
恋のキューピッドはお父さん!?


Mさん 20代前半
(関東地方)
Rさん 20代前半
(関東地方)

KKRブライダルネットで出会い、婚約・結婚されたMさんとRさん

もともと結婚願望が高かったというお二人。真剣に婚活に向き合い、20代前半で結婚を決意しました。
お父様がきっかけで入会したというRさんは、運命か偶然か、お父様と同じ省庁に勤めているMさんと知り合うことに。ご家族がキューピッドになった、心温まる縁結びストーリーです。

KKRブライダルネットに入会したきっかけと魅力を教えてください。

Mさん

職場でKKRの広報誌を見たことがきっかけでした。

広報誌を見てどう思われましたか?

スタッフ佐藤

Mさん

他のマッチングアプリとは違うなと思ったし、公務員とその家族しか使えないところに、僕は魅力を感じました。で、トライアルコースで入会してすぐ無料の婚活相談を受けて、どういうシステムなのかとかも、スタッフの佐藤さんに教えてもらいました。最初に2万円だけ払えばあとはずっと活動できるというので、まあ、それぐらいの初期費用ならやってみようという軽い気持ちで、有料会員に変更してみました。

無料の婚活相談を受けるきっかけは何でしたか?

スタッフ佐藤

Mさん

その時にはもう、いくつかの結婚相談所や婚活サービスをピックアップしていました。その中で、KKRブライダルネットは相談が無料でできるので、来店してみました。相談の時にも話したのですが、僕の職場が既婚者ばっかりなんです。僕のひとつ下の女の子や、ひとつ上の男の先輩や、結婚している人が多い。若いけど既婚者っていう人が多くて、自分も知らず知らずのうちに早く家庭を持ちたいなと思い始めていました。

Rさんのご入会のきっかけも教えてください。

スタッフ佐藤

Rさん

私は女子大だったので、出会いがなくて。会社に入社しても、小さい会社なのでおじいさんくらいの年代の方しかいないので、出会いがなくて悩んでいました。いろいろこの先のことを考えると、やっぱり今ぐらいの歳で出会っておかないと、ちょっと先が不安だなと思っていました。いろいろ婚活アプリなどもやったんですけど、あんまり良いのがないというのを母に言ったんです。そうしたら父の耳にも入って、父がKKRブライダルネットのパンフレットみたいなものを持ってきてくれました

結婚はご家族が関わることなので応援してくれるなんて嬉しいですね。

スタッフ佐藤

Rさん

そうですね。最初は、まだ早いんじゃない?と言われてその時は見送ったのですが……。そろそろ誕生日……いや、やろうかなと思って、パンフレットをもう一回持ってきてとお願いしました。父が、次の日にはパンフレットを持ってきてくれました。

お父様に言ったのはなにか理由があったんですか?

スタッフ佐藤

Rさん

とくに理由はないんですけど、父は国家公務員なので、やっぱり国家公務員とその家族だけという方が親としても安心だったみたいです。親に、ちょっとやってみれば? と言われたのもあって、ちょうどキャンペーン中だったので入会しました。

KKRブライダルネットで出会った二人のインタビュー風景
入会はお父様の助言がきっかけというRさん

お二人はどのようなご活動をされていましたか。

Rさん

私は検索でお相手を探していました。関東圏内で、30歳ぐらいまでの人を。

Mさん

自分もまず、東京、神奈川と絞っていって、あと年齢も23歳から30歳ぐらいの間の方で、探していました。

年齢的に幅を持たせてお相手を探していたのに、同年代のお二人が出会ったんですね。

スタッフ佐藤

Rさん

私の同年代の人はそんなにいなくて、年上の人が多かったです。

Mさん

女性はけっこう同年代の人もいました。いたんですけど、…………Rが一番きれいだった。

お二人、熱いですねっ!

スタッフ佐藤

MさんRさん

(笑)

ついついノロけるMさんでした
ついついノロけるMさんでした

お申し込み時のエピソードを教えてください。

どちらからお申込みをされましたか?

スタッフ佐藤

Mさん

自分ですね。

Rさんが良いなと思ってお申し込みをされた理由はなんでしたか?

スタッフ佐藤

Mさん

顔……。

顔!

スタッフ佐藤

Mさん

注目の会員、というところにいて、見つけました。

Rさん

入会したその日に、彼からお申し込みが来たんです。入会したら、こういう人が入会しましたよっていうのを紹介しているからですかね。

そうですね。ご入会された直後の会員様を「注目の会員」としてご紹介しているので、そこでお二人がつながったんだと思います。

スタッフ佐藤

Mさん

とりあえず、一日五人までお申込みができるので、とにかく活動しようと思って積極的に申し込んでいました。その中で、僕と同じぐらいの年齢の人は少なかったんですけど、彼女とは話してみたいなと思って、申し込みました。

Rさん

自分が活動している時に、お相手の写真がないと、この人はどうなんだろう……と思ってしまって。顔を見てみないと、話してみたいな~とかもあんまり思わないので、自分は、載せておこうかなと思って、写真を載せておきました。

Mさんからのお申し込みを受けた理由はなんでしたか?

スタッフ佐藤

Rさん

年齢が離れている方も多い中で、20代だったっていうのと。なんか話してみたいなって。写真がカッコよかったんですよ。しかもちゃんとしてるやつ。

Mさん

銀座のフォトスタジオで、ちゃんと撮ったやつなんで。

お二人とも、ちゃんとしたお写真を載せたのは大正解でしたね!
お写真以外に、プロフィールで気になったところはありましたか?

スタッフ佐藤

Rさん

彼のプロフィールに、年上の人が好みですみたいなことが書いてあったんですよ。「気になる」が届いた時に、え、なんで?年上が好きなの?私、同い年だけど。と思って。それでプロフィールを読んでいたら、最後の方に、ぜったい僕と付き合ったら幸せにしますみたいなことが書いてあって、あー、本気なんだこの人って思いました(笑)

Mさん

本当に年上が好きというのもあったけれど、本当に結婚を考えていたので。僕も正直焦りがあったので、焦っている30代くらいの人なら、気持ち的に一緒なんじゃないかと思って。年齢というより、真剣度が同じ人を探していました。

真剣に婚活を考えていたというお二人
真剣に婚活を考えていたというお二人

メッセージのやり取りはどんな風にされていましたか。

Mさん

毎日メールしてたよね。

Rさん

うん。

Mさん

2、3週間ぐらいは毎日メールしていました。職業のこと、趣味のこと。

初メッセージはどちらからで、どんな内容でしたか?

スタッフ佐藤

Mさん

たぶん自分からだったと思います。

Rさん

なんで入会したんですか、と聞かれました。彼は自分が国家公務員だから入会したんですけど、私は父が国家公務員なので。それで父がパンフレットを持ってきてくれてという話をして。父が○○省で勤めているという話をしたら、僕も同じ○○省ですと言われました。

Mさん

あー、覚えてる。

Rさん

父と同じ職業なんだ~と知って、父に、KKRブライダルネットでこういう人がいたよって話したら、絶対に苗字を言うなと。変わった苗字なので一人しかいないから、絶対に言うなって言われて(笑)かたくなに苗字は言わなかったです。

Mさん

苗字は聞かなかったです。

Rさん

もし父の部下だったらどうしようとか、そういう心配もちょっとしてましたけど。実際は部下ではなくて、全然違いました。

親近感もありつつ、ちょうど良い距離感でよかったですね。
お互い、この人と連絡先交換をしようというきっかけや理由はありましたか?

スタッフ佐藤

Mさん

話が合うし楽しかったので、わりとすぐに連絡先交換をしました。そこから趣味の話をして、毎日連絡をとって。

Rさん

返事が本当にすぐ返ってくるんですが、でも私は、急いで返さなきゃっていう気はあんまりしなくて。最初に入会したのが日曜日だったので、私も暇で、ぽんぽんぽんぽんラリーができた気がします。一日に二通の人とかもいるけれど、彼の場合はめっちゃ返ってくるので、すごい話が進みました。

お互いに最初からスピード感が合っていたことが好印象でした
お互いに最初からスピード感が合っていたことが好印象でした

初めて会った時のことを教えてください。

どのくらいメッセージのやり取りをしてから、初めてお会いしましたか?

スタッフ佐藤

Mさん

三週間ぐらいです。丸の内のロブションが、お昼は予約しないでも入れることを知っていたので、そこで会いました。

初めて会った時の印象はどうでしたか?

スタッフ佐藤

Rさん

イメージとちょっと違いましたね。写真とぜんぜん違った。KKRブライダルネットの写真は、なんかめちゃめちゃ堅そうだなと思ってました。でも普通に私服を着て立っていると、柔らかい感じ。

Mさん

自分が先に来て待っていました。こっちに駆けてくる子がいたので、すぐわかりました。

Rさん

私もすぐわかりました。

Mさん

会ってすぐに、お茶持ってって言われて、いきなりお茶を渡されました。

Rさん

違う違う、違う違う。その時、日傘をさして、イヤホンをつけていたんですよ。お茶も持っていて。待ち合わせの場所がわからなくて、で、すぐそこだって思わなくて、油断していて、イヤホンを外すタイミングがわからなくて、日傘もたたまなきゃいけないし。なんかもう両手はふさがってるし、それで。お茶持って(笑)

最初からフラットな感じのお二人ですね(笑)どんな印象を持たれましたか?

スタッフ佐藤

Mさん

いや……、声。声フェチなので。声が好きなんです。

たしかに、本当にかわいらしい声ですよね。

スタッフ佐藤

Mさん

もう最初から、そうですね、声で。正直、それでもうコロッと。

MさんRさん

(笑)

初デートではどんなお話をされましたか。

スタッフ佐藤

Mさん

趣味の話とか。

Rさん

あと、結婚前提だけど恋愛もしたいよね、みたいなことを話しました。

どちらからそういうお話をされましたか?
なんとなくそういうお話になったんでしょうか。

スタッフ佐藤

Rさん

なんとなく、だと思います。Mくんは他の婚活サービスも使っていて、いろいろな人と会って、食事したりもしていたと思うんですけど。私は彼が一人目だったんですよ。なんていうんだろう、婚活サービスでそうやって会うってなると、なんか審査されている気がして。

Mさん

自分も、三ヶ月ぐらい他のサービスで、五、六人ぐらいの人と会ってたんですけど、審査されている感じが強かったです。それでけっこう、正直もう嫌気がさしていたんですよ。相手の仕種だったり言動とか、毎回メモをとっているという人もいて。僕、自分ではけっこう、真面目な気持ちでやっていたけど、上には上がいるんだなと。本当にもうガチガチで結婚を考えている人もいるんだなと思ったけど、自分はたぶんそこまでじゃない。結婚したい気持ちは強いですけど、やっぱり自然な流れでというか、自分が好きな人と結婚したい。それに気づけた良い機会だなとは思いました。

だから、お互いに恋愛もしたいという気持ちを確認されたんですね。どのくらいのお時間、お話をされていたんでしょうか?

スタッフ佐藤

Mさん

四時間ぐらいだったよね。

Rさん

うん。

Mさん

ロブションから出て、東京駅のベンチで座っていました。その日は緊急事態宣言中で、店が八時までしかやっていなかったので、六時ぐらいに店を出て、ベンチで喋っていました。

最初から四時間一緒にいられるのは相性が良いと思いますが、もっと一緒にいたいという気持ちはありましたか?初めて会うということでの怖さはなかったですか?

スタッフ佐藤

Rさん

怖くはない……誠実さが伝わってくるので変な人ではないなとは思っていました。もし怖そうな人だったら、じゃあって言って帰るかもしれない。話し方とか、見た目とか、清潔感とか、雰囲気とかから誠実そうだと感じていました。

「恋愛をしてお互いを好きになって結婚したい」という気持ちが円満の秘訣です
「恋愛をしてお互いを好きになって結婚したい」という気持ちが円満の秘訣です

二回目のデートにはどのようにつながっていったのでしょうか。

Mさん

僕がちょうどお盆に実家に帰省していて。東京に戻ってくる時に、迎えに来てくれたんですよ。東京駅まで。それが二回目でした。

Rさん

単純に時間があったっていうのと、会いたいなと思って。夜、七時とかだったので、普通に会いに行って、ちょっと話して帰りました。

Mさん

その時は、来てくれて嬉しかったです。

その時はまだお付き合いはしていなかったんですよね?

スタッフ佐藤

Mさん

両思いでした。

交際が始まったのはいつ頃ですか?

スタッフ佐藤

Mさん

付き合ったのは、お盆が終わって一週間後ぐらいかな。

Rさん

私の誕生日の前日です。誕生日当日は用事があったので。

Mさん

ほぼ付き合っているような感じでしたけど、東京駅の時はまだちゃんとしたデートもしていなかったので。改めて彼女の誕生日の前日にいろいろとプレゼントもして、その日に。形式的にちゃんとしたかったんで、結婚前提で付き合おうと話しました。

どのあたりで、この人が良いなと思い、交際を決めたんですか?

スタッフ佐藤

Rさん

なんだろうな。うーん、どのあたり……。なんか、似てるなと思って。KKRブライダルネットを始めたきっかけとか。女性でも、私くらいの歳で結婚したいって思う人はあまりいないんですよ。周りで、ちゃんと結婚したいと思っている女の子はあまりいないんですけど、でも、私はしたいタイプで、誰かと一緒にいたいと思うタイプなので。彼は、ちゃんと恋愛もしつつ、ちゃんと将来のことも考えているところが良いなあと思いました。

Mさん

僕はまあ、会った初日に、この子が良いなって思いました。声と、普通にビジュアルと。あと中身が素直なんで。すごい素直で、裏表ないし、真面目だし。すごい楽です。

恋人になった後は、何か変わりましたか?

スタッフ佐藤

Mさん

コロナ禍なので、行くところは、そんなには変わらなかったです。

コロナ禍の婚活ですが、そこは気になりませんでしたか?

スタッフ佐藤

Mさん

……気になっていましたね。

Rさん

まあ、うーん。

Mさん

それでも直接会いたかったです。

Rさん

多少はちょっと。怖かったです。でもそこを気をつけているお店を選んでもらって、そこで話したってことも安心感がありました。お店のチョイスとか。

コロナ禍のデートでも工夫して楽しんでいました
コロナ禍のデートでも工夫して楽しんでいました

結婚に向けて、お二人の考えやエピソードを聞かせてください。

Mさん

プロポーズまではしていないですけど。もうプロポーズするとは言ってあるし、どこでしたいとかも話しています。

Rさん

計画はしてあるみたいなんですけど、それを教えてくれない。楽しみにしています。

Mさん

もうお父さんにもお母さんにも、婚約指輪をあげたいですって言いました。

Rさん

そう言ったら、うちの両親が、いらないよとか言っていました(笑)

ご両親にももう会われたんですね。

スタッフ佐藤

Mさん

会いました。もう、すごい優しいお母さん。で、お父さんも、仕事面でもやっぱり僕にとってはもうすごいベテランなので、経験も積まれているし、やっぱり尊敬するし、すごい話しやすかったです。

お父様から「頼んだぞ!」などの言葉はありましたか?

スタッフ佐藤

Mさん

いやなんかそんな、堅い親御さんではないので、普通に家に行って、少し食事をして帰ってきました。

Rさん

父はけっこうコロナ禍というのを気にしていました。彼を連れてくるから久しぶりに焼肉に行こうと言っていたら、ちょうど緊急事態宣言中で職場から会食を禁止されているというので、家でお茶ぐらいならということになりました。

Mさん

お父さんと一時間ぐらい仕事の話をして、今後はこうしていきたいですというのも二人で話しました。あと彼女の、お母さんのお母さん。おばあちゃんの家に行きました。

おばあちゃんの家まで行ったんですか!

スタッフ佐藤

Rさん

なんかすごい、母がおしゃべりで、彼が来るというのをおばあちゃんに言っちゃったんです(笑)言っちゃったら、おばあちゃんが「気になる」と言うので。おばあちゃんの家がすぐ近いんですよ。なので、彼を駅に送りに行くついでにおばあちゃんの家に寄りました。で、行ったら、なんか、親戚勢ぞろい、みたいな……。

MさんRさん

(笑)

Mさんのご両親の反応はいかがでしたか?

スタッフ佐藤

Mさん

普通に喜んでいました。僕はもう、婚活サービスを使っていることを親に話していたので。それで、彼女の写真を見せたら「あ、この子にしろ」って言っていました(笑)籍を入れるんだったら、一回は東京に来たいと言っていますね。

将来のイメージはありますか?

スタッフ佐藤

Mさん

住むところは、彼女の実家の近くって考えています。

Rさん

考えてくれています。

Mさん

彼女があんまり体も強くないし、何かあった時やっぱり頼りになるのは両親だと思うので。

優しい旦那さんになりそうです。家庭というより、二人の時間をとりたいなど、展望はありますか?

スタッフ佐藤

Mさん

お金を貯めて、あと、結婚式も挙げたい。彼女の両親も希望してくれているし、小規模でもいいので挙げられたらいいなというのは思っています。

結婚式の雑誌などを見ていらっしゃるんでしょうか。

スタッフ佐藤

Mさん

結婚式の雑誌はまだないけど、指輪の雑誌は見ていますね。僕が取り寄せたのを一緒に見て。

Rさん

私は、うーん、展開が早いなぁと……。違う違う、嬉しいんですけど、そんな、指輪のカタログ取り寄せる人いるんだ、ちゃんとしてるなーと思います。いろいろ調べて、ここのブランドが可愛いとか、URLを送ってきて、なんかここは地味じゃない? とか。言ってくれていますね。

そういう時間も楽しそうですよね。本当に素敵なお二人だと思います。
お相手の性格の中で、ここは本当に素敵だなと思う部分はありますか?

スタッフ佐藤

Rさん

優しい。絶対、私のことを否定しないんですよ。肯定してくれるので、そこが一番ですかね。

Mさん

僕は、婚活アプリとかもやっていて、裏切られたと感じてしまう時もありましたけど、まあこの子は絶対、何があっても自分のそばにいてくれるなって、思いました。絶対、隣にいてくれるなと思ったので。よく会話もするし、なんかちょっと自分が落ち込んでいる時も、絶対、隣にいるからみたいなことを言ってくれるんです。

信頼感バツグンのお二人
信頼感バツグンのお二人

最後にブライダルネットについてのご感想と、婚活する方へのメッセージをお願いします。

Mさん

やっぱり話してみないとわからないし、価値観の共有とか、合っているかとかは、LINEとかじゃわからないので、まずは会ってみて、この人だって思うのが一番いいと思います。まずはたくさんの人と話してみて、で、自分が一番居心地のいい、気楽になんでも話せる人と出会えるのが一番だと思うので。最初に絞るんじゃなくて、まずいろんな人と話してみて、この人って決めるのがいいかなって思う。

Rさん

マッチングアプリと結婚相談所の中間ぐらい、のサービスが私にはちょうどいい感じでした。マッチングアプリだと、普通に交際目的じゃないかもしれないし、あまり審査とかしていないじゃないですか。要するに誰でもできる、っていうのが怖い点だし、だからやっぱり初対面もちょっと怖いし。でもKKRブライダルネットだと、国家公務員とその家族じゃないと入会できないっていうのは安心感ありました。……でも正直、あんまり期待していなかった。

期待していなかったんですか!

スタッフ佐藤

Rさん

まあそんなに高くもないし、相手がいたらいいかなー、とりあえずやってみるって感じだったんですけど。期待していなかったっていうのは、年齢の面。私がたぶん若すぎるから、合う人がそんなにいるとは思いませんでした。私は、お試しで入会してみて、活動していた日数が短いですから、……だからこそ自分の直感で思うんですけど、いい出会いはある時はあるし、ない時はない。なので、私はあったので、頑張ってください!

Mさん、Rさん、素敵なメッセージをありがとうございました! お二人の幸せのお裾分けをいただき、嬉しかったです。これからもKKRブライダルネットでたくさんのご縁が生まれるように、私たちも頑張ります

スタッフ佐藤

お二人とも、いつまでも末永くお幸せに!
お二人とも、いつまでも末永くお幸せに!

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